2008年11月25日火曜日

■大円寺落慶法要に参加

秋田県鹿角市大湯の大円寺さんの落慶法要に招かれて参加しました。
作品「圓如大虚」が本堂正面にかかげられました。


山門
仁王さんも













本堂正面
大湯太鼓で
お迎え











この通り
正面に
飾っていただきました











もう一つは
本山総持寺
の管主さんの
お部屋に










この通り










今回の新たな発見
大般若経600巻を読んだ(開いた)あとに「ギャテイギャテイ ハラギャテイ・・・・・」の般若心経の最後の真言(マントラ)を唱えていました。・・・・ということは、仏教の極意は般若心経の「ギャテイギャテイ・・・」だけで十分ということを教えてくれたのだと思いつきました。

■こざくらの丘初雪

こざくらの丘にも初雪が降りました。
どうですか!
なかなかいいでしょう、風情があります。
「風情」は「ふぜい」と読みます、どなたかさん!


2008年11月20日木曜日

■ 古代の製鉄所跡

縄文の「たたら」遺跡を探しています。確か旧琴丘町だと思いますが、
とりあえず
琴丘町 堂の下遺跡 古代製鉄所跡 中世です

 堂の下遺跡は、JR奥羽本線鯉川駅から北東約2kmの標高30~68mの丘陵地で、西端部に位置しています。
 平成10年度から3年計画で発掘調査を行っていますが、10年度の調査では、製鉄炉・炭窯が見つかり遺跡の性格が、中世の製鉄関連の遺跡であることが判明しまし  た。11年度の調査では、縄文時代から中世にいたる遺構・遺物を検出しています。

 中世の製鉄関連遺構・遺物の中で、  

以下はリンクの堂の下遺跡でどうぞ



2008年11月17日月曜日

■こざくらの丘改造計画2

こざくらの丘に危険要素が2か所ありました。それは高台ですので、のり面の下部が水で浸食されされることです。1か所は退職後すぐに施工しましたが、こちらは大掛かりなもので一人では困難でした。
30年間通路として使用されている所に、流れ出た土砂を利用して、土留めをしました。


全景
下への通路







通路に土砂が最大1mもありました。
通路の舗装面を出した。
側溝の外側に板(固い足場用に使用していた)を敷きつめ







枕木で階段を兼ね土留めとした。

草皆建設さんは若い人たちが、仕事が早くきれいに仕上げてくれます。
ありがとうございました。

2008年11月15日土曜日

■こざくらの丘改造計画1

こざくらの丘改造計画スタートしました。まずは片付けです。


車庫前(巡堂工房)の前です。
このとおりすっきり!!







前はこの通りでした。
(営業中看板のうしろ)








家の後ろにストッカーを確保したおかげです。









2008年11月13日木曜日

■大根の収穫

五城目の畑で大根の収穫です。


手を抜きすぎて虫がついて半分がダメでした。







でもこれくらい、約60本の収穫。
秋田に持ってきて畑に埋めておきます。







サツマイモですが、こちらはほとんどだめ。
水分が多く土が合わないのでしょうか。







ネズミのしっぽと笑われました。
でも色つやはいいですよ。
鳴門金時さん。








■大円寺さんへの巨大作品