石井護(巡堂)のメインブログ。1944生れ。秋田市のこざくらの丘でロハス生活「健康と環境を大切に、家族仲間と心豊かに暮らす」。サブで手彫り刻字の巡堂工房、丹田呼吸と坐禅、縄文文化研究、町内会なども発信。波動を高めた右脳人間として4コマを基本としたブログで、常識の壁を突き抜ける手助けとなる情報を発信しています。 右下の「ラベル」からもお入りください。
2010年1月14日木曜日
■味どうらくの里に入門
2010年1月11日月曜日
■四国お遍路シリーズ完結しました
| 年月日 | 項 目 | 行 動 |
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| 2007・1~ | 四国お遍路に心が動く | ・本やネットで勉強する ・現役では四国に行けない、私流のお遍路全体計画を作成し、実行することを決意 。 ①地元でウオーキング(バーチャルお遍路) ②88ヵ所のお寺に空海の書とことばを選定 ③空海の書とことばを奉納札として作成する ④以上をブログに掲載する ⑤全部完成し、できるだけ早く四国に行く。 |
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| 2007・5~ (第一期) | ①ウオーキング開始 | ・単身赴任ですから赴任地北秋田市と週末の 自宅の秋田市。その他旅行地でも。 | |||
| ②お寺ごとに空海の 「書とことば」選定 | ・空海の四字熟語集から、各お寺にふさわし い「書とことば」を選定する。 | ||||
| ③奉納札作成 | ・青森ヒバ材に刻字 ・表にお寺の名前 裏に「書とことば」 | ||||
| ④ブログ掲載 | ・「石井巡堂のブログ」に掲載 | ||||
| 2007・11 | ・四国におためし旅行 | ・香川と愛媛の数ケ寺におためしお遍路 |
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| ・さぬき市お遍路交流サロンと交流 | ・木村館長さんと交流、奉納札の受け入れについても快くお引き受けいただきました。 |
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| ・さぬき市の清水九兵衛 道標調査 | ・江戸時代に秋田の清水九兵衛が87番近くに道標設置。教育委員会から調査依頼。 ■調査結果 江戸時代、能代市の廻船問屋の清水九兵衛と判明し報告。 |
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| 2007・12 | 第一期の目的完了 | ①~④完了 |
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| 2008・5 | 四国でのお遍路申し込みもキャンセル | ・6月まで現役であったため無理でした。 |
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| 2009・3 (第二期) | 徳バスツアーでお遍路 | ・バスツアーであるが、 ①お遍路 ②空海のことばが、そのお寺にふさわしいかどうかを確認。 ③確認結果により、全体を見直し。 |
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| 2010・1 | すべて完成・奉納 | ・奉納札(88+高野山) ・ブログ再掲載「手彫り 巡堂工房」に ・説明資料(A4ファイル、はがきサイズ) |
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2010年1月9日土曜日
■太陽光発電冬でも70%自給率
2010年1月8日金曜日
■シイタケのホダ木は山に
2010年1月7日木曜日
■こざくらの丘の看板にロハスがつきました
2010年1月3日日曜日
■ニューイヤーコンサート会場に菊の紋章
オレンジ色の総合芸術に彩られた3時間のコンサートを、昨日(1月1日元日)の夜一家で堪能した。
毎年世界に名立たる大物指揮者が登場するこのニューイヤーコンサートの本年の指揮者は、フランスのジョルジュ・プレートル氏であった。一時期パリオペラ座の音楽監督も経験しておら
その後、いよいよ私が楽しみにしているバレエが披露されるのであるが、今年のバレエの舞台は「ウィーン美術史美術館」よりの中継だったのが感動的である。 芸術の都ウイーンの美術館の芸術性の高さもさることながら、その美術館の大理石の床の上での踊りを観る機会などまずないのだが、上記のすばらしい衣裳での美術館内でのバレエ披露の演出も粋な計らいである。
パリオペラ座バレエ団より男女二人のソリストの踊りの後、ウィーンのバレエ団による華やかなバレエが次々と披露される。 曲目をあげると、すべてヨハン・シュトラウス父息子による「ギャロップ・パリの謝肉祭」「喜歌劇・ラインの妖精」「美しいエレーヌのガトリーユ」「ワルツ・朝の新聞」…



■権現舞でおめでとうございます
秋田県鹿角市で大日堂舞楽
黄金の面をつけ荘厳な舞
黄金の面をつけた踊り手が剣を手に荘厳に舞う大日堂舞楽が2日、秋田県鹿角市の大日霊貴(おおひるめむち)神社で奉納された。国連教育科学文化機関(ユネスコ)が昨年、無形文化遺産に登録した。
堂の中央に置かれた約3メートル四方の舞台の上で、黄金のほか黒色の面などを身につけた能衆と呼ばれる踊り手が、笛や太鼓の音色に合わせ、白い息を吐きながら7種類の舞を順番に踊った。
